2018年09月01日

ごぼうの威力

私はごぼうが大好きです。
残念ながら簡単に手に入らないところに住んでいるので、食べるのは年に数回ですが。

ゴボウの根は北アジアやヨーロッパに生息する野菜ですが、アメリカでも生育しています。
ゴボウの植物の深い根は長くて、外側は茶色か黒色に近いですね。
これは欧米人には「うへぇ!」ってなるみたいです。

ゴボウの根は、様々な異なる状態を治療するためにホリスティックな医学において何世紀にも使用されてきました。
伝統的に、それは利尿薬と消化薬として最も一般的に使用されていたんです。

今や研究者はゴボウの根に潜在的な用途と健康上の利点があることを発見しているので
これらの利点は、特定の条件のための補完的治療として
ゴボウの根を使用することを保証するのに十分なんです。

けっこう欧米時も知る人ぞ知る、な食べ物なんですね。

味も匂いも独特ですが、食べたあとの効果には定評があるんです。
ベンピとかね。
工夫して料理したらプ米人でも食べますよ。
誰か興味のある欧米人がいたらうちに連れてきてください、
新鮮なごぼうと共に笑。

2018年08月01日

スキンシップ

例えば親子とか恋人同士のスキンシップってのは素敵ですね。
でも、この「スキンシップ」って言葉、英語ではないので注意ですー。

フィジカル・コンタクト、が、正しい英語。
スキンシップ、、、どこから来たんだろ笑

それはさておき、スキンシップ、、、
最近、日本では親子でも恋人でも(そーかなーー??)少なくなってきてるって聞きました。
どうしてでしょうね?
恥ずかしい?まさかー。

フィジカル・コンタクト、スキンシップは欧米では当たり前。
夫婦でこれがなくなっていくと離婚を意味します。
離婚する理由として裁判でまじめに「スキンシップが減ったんです」って言ってもいいんです。
すごいでしょ?
日本ももっとスキンシップとっていいと思うし、親子でも減ってきてるなんてショックです。
他人ならまだしも親子なんだし、、、公然としてもいいものなので、もっと積極的にいきましょうよ!!
お子さんもその方が絶対嬉しいのです。

大人同士のスキンシップは時としてマナー違反だったりしますけどね、
親子ならいいし、もっとしましょう!!

スキンシップ推進会の会長より(うそ、こんな団体ありません・・笑)。

2018年07月01日

定型文

ブログなどを書いていくとして(今まさに書いてるんだけどね)、
記事の下に決まった文章、定型文を入れてあるのがよくありますね。
あれを自動で入れる方法、というのを探っていました。

ブログ記事を書き終えて、仕上げに定型文を入れるために予め作成してある定型文をいつもコピペしてたとして、
「別にコピペだから簡単で面倒じゃないじゃん」
と思うかもしれませんけどね。
そういうわけでもないね。

そういう自動で入れるなにやら、があるのです。
どのブログでも使えるものでもなさそうなので(!)ここには書きませんけどね。

便利な世の中になりましたね。

某有名なブログの会社にはいろいろなものが用意されていました。
でも、他のブログでも活用できそうでした。
なので頑張ってこのブログでも使ってみてもいいかも??

時間があったら頑張ってみまーす。

2018年06月01日

最近、指が・・・

ジムでマシンの上を歩いていた時に思ったのですが、指がなんかおかしい。。
歩いてて手の指が気になるのもおkましな話だけど、
何気に動かしたら「か・・・硬い・・・」って思ったのです。

指もおかしくなってるーーー!

しばらく足がおかしいと思っていましたが、、、ついには指ですか、こりゃまいった。

リウマチか何かか??
親戚にリウマチの人いるけど、血の繋がりはないんだよなー。
なのでそういう心配はあまりしてなかったけど、ただ、その親戚と会うと
大変そうだなー、ってのはあって、
なるべくあんなふうにならないようにしなくちゃ、、とは思っていた。
でも、どうやって??指ですしねー、予防の仕方なんて知らなかった。

パーキンソン病も疑ってしまう。
パーキンソン病って、手足や顔面の筋肉がこわばって固くなったり、
手足がふるえたり、動作がきわめて鈍くなるなどが主な症状ですよね。

指だってあるわけで。

うーん、、、医者に相談してみよう。

2018年05月01日

いちばん!

なんだか・・・なんでも「一番」ってあるけど、
今日は「一番量がすごかった」にフォーカス!(勝手に・・・笑)

ツイッターで去年もっともリツイートされたのは、
16歳のアメリカ人少年カーター・ウィルカーソンのつぶやきでした。

ファーストフードチェーン「ウェンディーズ」の公式アカウントに
「チキンナゲット1年分を無料でもらうには、何RTされればいい?」
とたずねた彼は公式アカウントからの「1800万RT」という無慈悲(?)な返信を受け、
「みんな助けて! ナゲットが必要なんだ!」
と叫んだんだんです。

これに対して、セレブをはじめマイクロソフトやアマゾン、
グーグルなどの大企業もこぞってカーターさんを支援、
「#NuggsForCarter(カーターにナゲットを)」というハッシュタグまで誕生し、一大ムーブメントに。

結局彼のこのつぶやきは、歴史上もっともRTされたツイートとして記録を樹立しました。
1800万には及ばなかったものの、感服したウェンディーズからはナゲット1年分を無事ゲット!

こういうふうに人気者になっていくんだねー。
そして、これでこれをビジネスにしていくらしい。

なんでも「一番」っていいのかも?

そこまで考えたことはないけどっ。

2018年04月01日

鯖のカレー

テレビで見て「美味しそうだな」と思ったのが鯖カレー。
鯖の缶詰で出来ちゃうの。
もちろんカレーのルーは必要だけど。
これだけ。

それにお豆腐を入れたものが美味しい!

レシピです。
1:豆腐の水気を切っておく
2:食塩不使用の鯖缶を汁ごとフライパンに入れ、潰しながら水分が少し残るくらいまで炒める
3:調味料を入れ炒める
 ケチャップと塩です笑

4:前もって水気を切った豆腐を入れ、潰しながら炒める
5:カレー粉を加え、少し炒める

これだけです。
栄養もあるし、お子さんに人気です!
お試しあれーー。
もちろん大人も美味しくいただけます。

美味しいので是非お試しあれー。

2018年03月01日

オートバイ

バリ島でオートバイを借りたいのですが、どこも高くなっていて困る。
どこかで安く借りたいのですが、どこかにない?って情報を流すと、
日本人経営のレンタルバイク屋から「うちで借りてくれ」と来る。

そういうとこは高いので、日本人経営じゃなくていいし、
むしろ関わり合いたくない(!)。
どこかに安いのないかなー?

オートバイ探しはいつも悩むのです。
年々高くなってきてて困る。
バイクは別に新しくなくていい、古くてもいいから故障しないで動けばいいのだ。

ということで、安い宿、安いメシ、安いバイクで過ごしたい私に愛の手を。

バリ島に住んでいる日本人の人はだいたい高いところを紹介するので、
もっと安いところでお願いします。
ちなみに、1日500円では高すぎます。
長期なので少しは安くしてくれなくては。

よろしくお願いしまーす。

2018年02月01日

肖像権

肖像権について。


肖像権って??
肖像(容姿やその画像など)に帰属される人権のこと。
大きく分けると人格権と財産権に分けられるらしく、
プライバシー権の一部として位置づけられるものだけど、
マスメディアとの関係から肖像権に関する議論のみが独立して発展した経緯があるんですって。

、、、なんだかなぁ・・・。
SMAPとかの写真が自由に使えなかったのはジャニーズ事務所がこの肖像権を握っていたからだとか。

なにげに街中で取った写真のなかに誰かが映っていて、
それをフェイスブックでアップしちゃったら肖像権にひっかかるかもしれないのだ。

そういう世の中なんですねー。

『肖像権』は法律上に規定があるわけではありませんけど、
しかし判例上認められているらしい。

それがどういうことか分からないけど、、、そういうことなのでしょう。

写真を撮ってもいいけど、簡単にSNSでアップしない方がいいってことですね。
家族にすら訴えられる世の中です。

2018年01月01日

感染!

なんだかコワイ言葉ですね・・・「感染」。。

水虫のお話しです。
世界中の人の2割は悩んでいるとかいう噂の水虫ですが、
あなたは大丈夫ですか?

感染した人の菌や、菌がついた皮膚が床に落ちて
それを別の人が踏むことで感染が広がります。

菌は湿度の高い環境を好む。足に菌が付着した状態で、
靴を長時間はいているうちに菌は増える。
足が水虫を一番発病しやすい。

靴下をはいていても菌は生地を通り抜け、
足裏から床に落ちたり床から足裏に付着したりするらしい。

というか、靴下履いてることそのものがあまりよろしくない。

菌が皮膚の表面に付着してから、内部に侵入するまで12時間以上かかるから、
侵入前に菌を洗い落としてしまえば、感染は起きない、
とされています。

毎日足をきちんと洗っていたら菌はつかない、ということになるけど、
それでも感染しちゃうのだ。

お風呂場の足ふきは日光にさらすとか、毎日洗うとかしないと、
家族でひとりでもいたら絶対感染するぞーーー。

そうなって困ってる友人がいるんですーー。
我が家には来てほしくないな。。。

2017年11月01日

切ってしまった!

かの、松〇さんと船越さん、、、この夫婦は、お互いの家族ともうまくいってなかったようです。
奥さんのほうのお父さんは「写真を切ってやった」というほどだし、
旦那さんのお父さんも有名な人でしょ、
このお父さんも一度も嫁とあってないというからすごい。

離婚調停までは認識していなかったものの
「あると思う」と語った父親。

これまでも2人の夫婦げんかを目撃していて、
「それはしょうがないがな。家族(夫)がヤンチャしとったら、おとなしくしとったら負けるわ、女は」
と、相手に非があるならケンカもやむを得ないと持論を展開した。

一時は飛行機の中でケンカした時に居合わせ、
「お前らケンカするくらいやったら、はじめから一緒になるなって、言いました」
と語ったとか。

そして写真を切った話、、、、うわぁ、、、って感じです。

なんだかどっちもどっちという気がしますが、旦那さんは連れ子である息子さんをすごくかわいがったということで、その息子さんが気がかりですね。

両親が喧嘩してるのは誰もみたくないでしょうからねー。

さて、切ってしまってもそれは写真のこと。
どうなっていくのやら。。。この夫婦。